Concept自然に抱かれた旧軽井沢という地

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緑に包まれた
聖なるリゾート、軽井沢

深緑が色鮮やかに萌える聖地、軽井沢。美しい清澄な自然と冷涼な気候に恵まれ、都心からのアクセスも良く、数多くの新郎新婦が永遠の近いを交わしました。

軽井沢クリークガーデンは、観光客で賑わう旧軽井沢にあって、1200坪というエリア最大級の敷地面積を誇ります。 ウェディングの街・旧軽井沢の歴史とともに、その魅力をご紹介いたします。

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国際的リゾート地、
軽井沢のはじまり

明治19年(1886年)、カナダの英国聖公会司祭アレキサンダー・クロフト・ショー氏は、キリスト教の布教の途中で立ち寄った軽井沢が、故郷スコットランドに似ていることに感嘆し、明治21年(1888年)、軽井沢における最初の別荘となる建物を建てました。その後、知り合いの宣教師に軽井沢の良さを紹介し、たくさんの別荘が建てられ、国内の著名な知識人、文化人の避暑地として広く知られるようになりました。

宣教師の間で広まるにつれ、教会も数多く建てられて「教会のまち」としての側面をもつようになりました。今では自然散策だけでなく、ショッピング・グルメ・アートなど様々な魅力にあふれた街として知られています。

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いつも賑わいを見せる
軽井沢銀座

避暑地として発展してきた軽井沢。
かつては夏だけ賑わいを見せる街でしたが、近年では特色あるお店が数多く出店し、一 年を通して観光客が訪れています。旧道には東京や横浜から衣食住に関わる老舗が軒を連ねるようになり、別荘客のリゾートライフを支えています。


軽井沢駅から散策しながら約30分。ゲストの方には観光もお楽しみ頂きながら、賑わいも静けさも独占できる好立地にあります。

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豊かな大自然の中で叶える
フォレストウェディング

老舗が軒を連ねる旧軽井沢銀座。その一番奥に位置する軽井沢クリークガーデンは、1200坪という広大な敷地を持ち、自然をそのままに生かした庭園には小川(クリーク)が流れ、心地よいせせらぎが静寂の時間に誘います。


自然と歴史が融合したウェディングの街、旧軽井沢。 豊かな自然の恵みを身近に感じながらのフォレストウェディングは、他に代えがたい特別なひとときを演出してくれます。

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自然と融合する
洗練のデザイン空間

自然との共生をテーマにした館内は、木やガラスをメインの素材として造られています。現代的で洗練されたデザイン空間の中にもあたたかみがあり、チャペルやバンケットはもちろん、ロビーやウェイティングスペース、通路などにも木のぬくもりや木漏れ日が感じることができます。

豊かな自然をいつも身近に感じられる結婚式。旧軽井沢の恵まれた環境をそのままにお届けすることが、ゲストの方への一番のおもてなしに。

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BRIDAL FAIRブライダルフェア

軽井沢クリークガーデンのウェディングを
ぜひご体験ください

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