メルパルク東京>主なみどころ・名産品
国際都市として日々変わり続ける東京は、一方で江戸情緒を漂わせる浅草・雷門、仲見世や浅草寺、花やしきなど、外国人観光客にも人気の高いスポットを抱えます。
人々の感性を刺激し、トレンド発信地として名高い渋谷・原宿・青山、不夜城という言葉がよく似合う六本木や赤坂、東京のシンボル・東京タワー、話題を呼ぶウォーターフロントなど、常に新しく、ハイスピードでその姿を変えてゆく街です。
東京スカイツリーは2012年5月に電波塔・観光施設として開業。
東京の新しいシンボルとしてそびえ立つ634mのツリーを含めた周辺施設「東京スカイツリータウン」も連日大賑わいである。
メルパルク東京からも好アクセス。
乗り換えなしで都営地下鉄浅草線・大門駅から乗車18分 →
「押上(スカイツリー前)駅」からスカイツリータウン口へ直結
1月15日~16日 世田谷ボロ市
2月15日~3月15日 湯島神社の白梅まつり
5月第3日曜前後 三社祭
7月9日、10日 浅草寺ほおずき市
7月下旬 隅田川花火大会
8月中旬 麻布十番納涼祭り
10月上旬 大銀座まつり
12月中旬~25日 表参道イルミネーション
12月17日~19日 浅草寺羽子板市
古くから庶民の食卓を飾る浅草のり、佃煮、福神漬け。
浅草といえば雷おこしにお好み焼き。
最中やあられ、甘納豆も特産品のひとつ。
昭和33年に建設された高さ333メートルの電波塔。
新名所スカイツリーの人気に対して、東京タワーは人々の思い出に深く根付き、いつまでも愛される電波塔といえよう。
さまざまなライトアップも魅力である。
メルパルク東京からは、徒歩で約9分。
芝浦地区と臨海副都心を結ぶ全長798メートルの吊り橋は、夜にはライトアップされ、季節や時間によって違う顔を見せてくれます。
大規模な施設が続々と誕生する周辺は、近未来都市を感じさせます。
下町の代名詞である浅草。
浅草寺の参道にはぎっしりと土産物屋が軒を連ねます。
参拝した後は、吾妻橋から水上バスで日の出桟橋まで隅田川を下るのも江戸情緒を味わえる遊覧コースです。