メルパルク大阪>主なみどころ・名産品
大阪を代表する観光施設や料理のご紹介です。
1400年前の推古天皇元年(593)、物部守屋と蘇我馬子の合戦に勝利したことを受けて、聖徳太子が四天王を安置するために建立したと伝えられる、日本初の本格的な仏教寺院。その伽藍配置は大陸の影響を色濃く受けた「四天王寺式伽藍配置」といわれるもので、南から北へ向かって中門、五重塔、金堂、講堂を一直線に並べ、それを回廊が囲む形式。日本では最も古い建築様式のひとつ。リンクはこちらから
たこ焼きにうるさい大阪人が自信をもっておススメする有名たこ焼き店が6軒一挙に集結。また食べる以外にたこ焼きにまつわる歴史やルーツ、道具の数々を展示、紹介。さらにはお土産やたこやきグッズ、縁日ゲームや催し物も有。たこ焼き尽くしのフードテーマパーク。
海遊館は天保山のウォーターフロント再開発プロジェクト「天保山ハーバービレッジ」の中心的施設として1990年7月20日に開館しました。世界最大の魚「ジンベエザメ」が遊泳する「太平洋」水槽を中心として、10地域を14の水槽で再現した世界最大級の水族館です。魚のとおりぬけ「アクアゲート」や、すきとおった命の世界「ふあふあクラゲ館」などを含め、580種、30,000点もの生き物を飼育展示し、生命の尊さや地球環境の大切さを訴えています。
大阪が世界に誇るテーマパーク「ユニバーサルスタジオジャパン」季節により
様々なテーマで皆様をお迎えする愉快なキャラクター達。心躍る一日になること間違いなし!
江戸時代から今日まで、芝居小屋と食べ物屋で賑わっている大阪・ミナミの代表的な繁華街。大阪・キタ随一の若者の街。高層ビルのほとんどが総合設計制度を採用して公開空地を設けており、美しい景観をつくり出しているまち。通天閣にジャンジャン横丁、大きなフグ提灯の看板などで有名な、大阪市南部の下町。映画「自虐の詩」の舞台設定もこのエリア近郊。映画の雰囲気そのものがここに息づいている。
大阪のシンボル。地上55m、5層8階。最上層の屋根の鯱、勾欄(こうらん)下の伏虎など、いたるところに施された黄金の装飾が燦然と輝く。 春になれば大阪城公園は桜が咲き乱れ多くの観光客で賑わいます。
大阪・新世界が発祥の地とされる、串かつ。小さくきった肉や魚介類、野菜などを串に刺し、衣をまぶして揚げたものです。串かつ専門店などでは、薄いウスターソースが入った容器が置いてあり、ドブづけして食べます。「2度漬け禁止!」という張り紙が貼ってあるのも、特徴的です。